その日その日のニュースを個人用にまとめておく記事。文章を書く時間が欲しい。

 

  • 「日本おもちゃ大賞2017」ベイブレード、ラブあみが連覇 - "進化した定番"は市場をリードできるか | マイナビニュース

  • 田中圭一がゲームクリエイターの青春綴るレポ新連載、初回は「FF」坂口博信 - コミックナタリー

 

 

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「日本おもちゃ大賞」とは、多くの人におもちゃを知ってもらうべく始まった企画。日本で発売されたあらゆるおもちゃの中から、男性向け・女性向けを始めとした様々な部門ごとに面白いおもちゃが毎年選ばれるイベントである。今回で10回目の開催となる「日本おもちゃ大賞」は、いまや多くのおもちゃメーカーにとって目が離せない一大イベントなのだ。

そんな「日本おもちゃ大賞」で今回選ばれた商品は、「ベイブレードバースト」をはじめ、どれも子供心を大きく揺さぶるものばかりとなっている。

子供はもちろんのこと、大人も注目すべき点が多い昨今のおもちゃ市場、その足掛かりとしてまずはこの「日本おもちゃ大賞」に選ばれたおもちゃを調べてみてはいかがだろうか。

 

natalie.mu

田中圭一先生『ドクター秩父山』などで知られる漫画家兼サラリーマン。手塚パロディなどでも知られる彼の新たな連載作品がWeb上で公開されている。

その気になる作品名は『若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~』。以前は中堅ゲーム会社で働いていた経験をもとに、1980年代から1990年代にかけて活躍した様々なゲームクリエイターを招いて連載されるレポート漫画だ。

気になる第1回のゲストは『ファイナルファンタジー』生みの親で知られる坂口博信氏。数々の名作が作られるまでのエピソードはどれも必見である。

『若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~飯田和敏』は電ファミニコゲーマーで連載中。第2回はのゲストは『アクアノートの休日』で知られる飯田和敏氏が登場。第2話以降も是非見逃さないでほしい。

 

本日はここまで。